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オーデマピゲ, 価格高騰モデル, 時計買取, 買取相場

オーデマピゲ ロイヤルオークの買取相場2020。新作の登場・15400STの生産終了でどう変わる?

ロレックスやパテックフィリップと並び、多くの業者が積極買取を行っているのがオーデマピゲ ロイヤルオークです。
当店でも、近年のロイヤルオーク15300STと15400ST、そして2019年新作として発表された15500STには特に力を入れており、キャンペーンを設けて高価買取を長らく行ってきました。

このまま売り手市場を謳歌すると思われるロイヤルオークですが、2020年の情勢は全モデルで必ずしも安パイではない、ということをご存知でしょうか。
と言うのも、SIHH2019で15400STの後継者にあたる新作・15500STが登場し、なおかつしばらくは併売されていたのですが、なんと愛され続けてきた15400STがいつの間にか生産終了していたのです。

この生産終了によって、オーデマピゲ ロイヤルオークの相場全体が激動する可能性があります。

 

2020年、15400STの買取相場はどう動くのか?今売るべきか、まだ待ちか!?

そして、だんだんと国内市場に出回ってきた15500ST系はどうなる!?

2020年のオーデマピゲの買取相場を、ロイヤルオーク 15400STを主軸として考察してみました!!15400STを所有されている方は必見です!!

※ステンレス製ロイヤルオークが対象となります。

※掲載する情報は2020年3月現在の情報となります。

※相場は流動的なものとなり、ロイヤルオークの高額買取をお約束するものではありません。参考程度にお読みください。

オーデマピゲ ロイヤルオーク 15400ST 買取相場

 

オーデマピゲ ロイヤルオーク 15400STと15500ST比較

ロイヤルオークはご存知の通り、オーデマピゲのフラグシップであり、ラグジュアリースポーツウォッチという概念を築き上げた傑作です。
スポーツウォッとは思えない薄型設計で、スポーティーと美しさの調和が本当に素晴らしいですね。

新品・中古問わず非常に買取需要が高く、特に2012年に登場したステンレス製15400STの黒・青・シルバー文字盤の三モデルは、現行でありながら正規店ではなかなか手に入りません。
多くの時計専門店が在庫確保に躍起になり、結果買取相場を吊り上げている状態です。

 

オーデマピゲ ロイヤルオーク 15400ST 2019年買取相場

 

このように長くロイヤルオークの看板役でしたが、SIHH2019で後継機にあたる15500STが登場しました。

後継機とは言っても15400STは即時生産終了しているわけではなく、2019年は併売されました。

いつまで併売が続いていたかは定かではありませんが、2020年明け、オーデマピゲのカタログから15400STの姿が突如として消えます。そう、生産終了が決定したようです。

 

オーデマピゲ ロイヤルオーク 2019年新作

既存の15400STと新作15500STを比較してみましょう。

※定価は2020年3月現在のものとなります。

 

オーデマピゲ ロイヤルオーク 15400STのDATA

 

ケースサイズ:幅41mm×厚さ9.8mm
素材:ステンレススティール
文字盤:黒・青・シルバー(2017年よりグレー追加)
ムーブメント:自動巻きCal.3120、21,600振動/時
パワーリザーブ:60時間
防水性:50m
定価:2,035,000円(税込)

 

 

オーデマピゲ ロイヤルオーク 15500STのDATA

 

ケースサイズ:幅41mm×厚さ10.4mm
素材:ステンレススティール
文字盤:黒・青・グレー・シルバー
ムーブメント:自動巻きCal.4302、28,800振動/時
パワーリザーブ:70時間
防水性:50m
定価:2,365,000円(税込)

 

15400STと15500STの比較

オーデマピゲ ロイヤルオーク

出展:https://www.audemarspiguet.com/jp/

 

左が従来のロイヤルオーク15400ST、右が新作15500STです。

パッと見だと、大きな違いはありません。

15300T⇒15400STになった折はケースサイズが変化(39mm⇒41mm)し、15300派と15400派で分かれることとなりましたが、今回はサイズは据え置き。

しかしながらムーブメントが一新されています。

オーデマピゲ ロイヤルオーク 裏蓋

※新ムーブメントCal.4302

15300ST時代から3針ロイヤルオークにはお馴染みであったCal.3120ではなく、新型自社製自動巻きムーブメントCal.4302を搭載。これは、今年最も大きな話題となったオーデマピゲ新作CODE11.59のために開発されたキャリバーです。

振動数がアップし、パワーリザーブも約10時間延長することとなりました。

しかしながらパーツが増加し、ムーブメントが大型化。
それに合わせてケース厚も0.6mmボリュームが出ています。

 

オーデマピゲ ロイヤルオーク

出展:https://www.audemarspiguet.com/jp/

 

パッと見は変わらないと述べましたが、デザイン面でもやや変化を見せております。

文字盤のデイト窓がやや外周よりに。
インデックスや針にボリュームが出ることとなりました。

さらに、15500STでは、シルバー文字盤はラインナップされていません

定価はムーブメント変更によるためかそれにかこつけた値上げか、162,000円アップ(その後2020年に15500STは165,000円値上げ)

以上がオーデマピゲ ロイヤルオークの既存作・新作の目立った違いとなります。

 

ロイヤルオークの買取価格

2020年3月現在の当店での買取価格は以下の通りです。(※キャンペーン期間価格)

 

15400STの買取相場

■ロイヤルオーク 15400ST.OO.1220ST.01 黒文字盤

オーデマピゲ ロイヤルオーク 15400ST 黒文字盤

買取価格:2,000,000円

 

■ロイヤルオーク 15400ST.OO.1220ST.03 青文字盤

オーデマピゲ ロイヤルオーク 15400ST 青文字盤

買取価格:2,300,000円

 


■ロイヤルオーク 15400ST.OO.1220ST.02 白文字盤

オーデマピゲ ロイヤルオーク 15400ST 白文字盤

買取価格:2,000,000円

 

 

15500STの買取相場

次に、2020年3月現在の15500STの、当店での買取価格は以下の通りです。(※キャンペーン期間価格)

 

■ロイヤルオーク 15500ST.OO.1220ST.01

ロイヤルオーク 15500ST.OO

出典:https://www.audemarspiguet.com/ja/

買取価格:2,700,000円

 

■ロイヤルオーク 15500ST.OO.1220ST.02

ロイヤルオーク 15500ST.OO.1220ST.02

買取価格:2,300,000円

 

■ロイヤルオーク 15500ST.OO.1220ST.03

ロイヤルオーク 15500ST.OO.1220ST.03

買取価格:2,300,000円

 

青文字盤が筆頭にきて、黒⇒シルバー(新型であれば黒・グレー同率)という順序となりますが、いずれもステンレス製スポーツウォッチとしてはかなり高額な買取価格をご提示させていただいております。

旧型と新型を見比べてみると、新型の方が買取価格が高いことが見えてきます。これはオーデマピゲだけでなく多くの人気ブランドに言えることとなりますが、新作が出ると「ご祝儀価格」とでも言いましょうか、しばらくの間は高い実勢相場を維持するものです。

では、15500STの相場が落ち着くまでは15400STは価格が上昇しないのか?と言われるとそうでもありません。

なぜなら冒頭でも述べたように、15400STは一時期併売されていたものの、生産終了したためです。

ロレックス同様に、オーデマピゲのような超人気のハイブランドの個体は、生産終了によって希少性がにわかに高まり(今も稀少ですが)、相場を一気に上昇させる可能性があるためです。

こんな背景もあり、2020年は売りか・待ちか?15400STの買取相場動向を予想してみます。

 

2020年 オーデマピゲの買取相場動向

それでは東京 銀座にサロンを構えるGINZA RASINの時計買取スタッフが、2020年のオーデマピゲの買取相場を考察してみました!

 

2020年の買取相場動向①15400STの相場上昇がすごい

オーデマピゲ ロイヤルオーク 15400ST

ちょうど一年ほど前、15500STがオーデマピゲよりリリースされた段階でもオーデマピゲの買取相場を考察いたしました。

当時は「新作15500STの存在が15400STの相場を脅かす」、と申し上げたものです。

それは前項でも簡単に言及しておりますが、新作・旧作とあまり外観の違いがないため、併売されることになれば新作に需要が流れ、15400STの相場が下がる可能性があるためです。

過去、マイナーチェンジが行われた有名モデルで、外装面にあまり違いがないものは相場が大きく動かない、ということは珍しくありませんでした。

例えばロレックスのシードゥエラー ディープシーが新作126660を登場させて話題となりましたが、デザインはほとんど変わっていなかったためまだ旧作のプレミアム化は見られていません。

15500STの変更点の大きなところはムーブメントに集約されるので、あるいはスペックアップした新作人気が継続的に続いて、15400STから需要が流れることは想像しやすいでしょう。

オーデマピゲ ロイヤルオーク

 

一方で今、15400STは過去類を見なかったほど高い相場を記録しています。
各モデルの2020年3月現在の、販売相場は以下の通りです。

 

■ロイヤルオーク 15400ST.OO.1220ST.01 黒文字盤
販売相場:300万円前後~


■ロイヤルオーク 15400ST.OO.1220ST.03 青文字盤
販売相場:410万円前後~


■ロイヤルオーク 15400ST.OO.1220ST.02 白文字盤
販売相場:300万円前後~

 

15500STの大体の販売価格はこちら。

■ロイヤルオーク 15500ST.OO.1220ST.01 青文字盤
販売相場:400万円前後~


■ロイヤルオーク 15500ST.OO.1220ST.02 グレー文字盤
販売相場:310万円前後~


■ロイヤルオーク 15500ST.OO.1220ST.03 黒文字盤
販売相場:300万円前後~

 

2019年に発売され、春先以降入荷してきた15500STが、定価を大きく超えるプレミア価格なのは納得できます。いわゆる「ご祝儀価格」であるためです。

しかしながら前述の通り、15400STは過去類を見なかったほど高い相場を記録。さらにその上昇率が凄まじく、ちょっとこちらの販売価格推移グラフをご覧ください・・・

 

■ロイヤルオーク 15400ST.OO.1220ST.01 黒文字盤

ロイヤルオーク 15400ST 黒 価格推移

出典:https://kakaku.com/item/K0000404363/pricehistory/

 

■ロイヤルオーク 15400ST.OO.1220ST.02 白文字盤

ロイヤルオーク 15400ST シルバー 価格推移

出典:https://kakaku.com/item/K0000396283/pricehistory/

 

■ロイヤルオーク 15400ST.OO.1220ST.03 青文字盤

ロイヤルオーク 15400ST ブルー 価格推移

出展:https://kakaku.com/item/K0000396284/pricehistory/

 

2019年5月あたりから、相場がどんどん上昇しているのがおわかり頂けるでしょう。

そして2020年明けからは、一挙に300万円ラインを突き進もうとしています(青文字盤はブティック限定品であるため、別格の相場ですが、これはもともと)。

ちなみに2019年の段階では、まだ15400STと15500STは併売されていました。

にもかかわらず、15400STが早い段階から相場上昇。その伸び率は凄まじいものがあります。

 

2020年の買取相場動向②15400STの流通量が生産終了によってますます減少する

ロイヤルオーク 15500ST

出典:https://www.instagram.com/audemarspiguet/

15400STは2012年から製造されてきたため、決して製造数が少ないわけではありません。しかしながらその流通量は枯渇していると言っていい状況です。もっとも、枯渇しているがゆえに需要に全く供給が追い付いておらず、現在のような相場を築いているわけですが・・・

15500STが出た時点で廃盤になるのはわかりきっていたことです。異なるムーブメント・ケースを同時に生産することはメーカーにとってコストがかかるためです。

恐らくオーデマピゲは、2019年の一年間を通して15400STの製造量を抑えていたことでしょう。あるいは在庫処分期間だったのかもしれません。

そんな中で、依然として高い人気を誇る15400STが、供給だけ減った状態・・・流通量が枯渇する理由がおわかりいただけるでしょう。

そしてこの度の生産終了によって、ますます流通量が減り、かつ「稀少性の高くなった15400STを買っておこう」という方々がますます増える・・・そんなシナリオは想像に難くないですね。

そのため、15400STは、近年類を見ない「売り手市場」を謳歌していると言っていいのではないでしょうか。

「でも、15500STの方に需要が流れるんじゃない?」そんな風に思う方もいらっしゃるでしょう。前述の通り外装自体はあまり変わりませんので、今後15500STの新作フィーバーが落ち着いた後も「ハイスペックな15500STが欲しい」という方は少なくありません。

それでもなお、15400STが売り手市場を謳歌できる理由・・・そちらは次項の「買取相場動向③」をご確認ください。

 

2020年の買取相場動向③15500STが厚くなった事実も見逃せない

オーデマピゲ ロイヤルオーク 15400ST

先ほど、「外装面に違いはない」と申し上げました。
一方で新ムーブメントの搭載によって新作15500STは厚みが増しています。

もちろん増した、といっても0.6mm。誤差の範囲と言っていいかもしれません。
しかしながら装着してみると結構違いが出るもの。

また、オーデマピゲは「薄型自動巻き時計」で名を馳せてきたブランドです。
実際同社の薄型モデルは非常に人気が高く、ロイヤルオークの中でもジャンボ エクストラシンと呼ばれる厚さわずか8.1mmの15202ST.OO.1240ST.01は、驚きのプレミア化を遂げています。

 

オーデマピゲ ロイヤルオーク ジャンボ エクストラシン

15202ST.OO.1240ST.01

 

自動巻きは手巻きに比べてローターの分厚みが増し、薄くすることは高い技術力を要します。
オーデマピゲがスペックの代わりに薄さを明け渡してしまったことは、既に賛否両論が出ています。

この厚みが敬遠され、生産終了後の15400STの方に人気が加速する可能性はきわめて高いです。

実際ボリュームというのは消費者にとっては非常に大きな問題で、15400STの前身15300STも、今はなき39mmサイズということで需要が高く、15400STとそん色ない買取価格を当店では提示させていただいております。

とは言え実機を見ると、そこまでの違いはありません。

しかしながら、15400STは今後もまだまだ買取価格は上がる可能性は否定できないでしょう。

 

2020年の買取相場動向④新作の定価値上げに15400STの買取相場が引っ張られる

オーデマピゲ ロイヤルオーク

実は2020年明け、多くのブランドが価格改定と言う名の値上げを敢行しています。

ロレックス、チューダー、パテックフィリップ、そして本項でご紹介しているオーデマピゲ・・・ことオーデマピゲに至っては、ロイヤルオーク 15500STでなんと16万円も値上がりしており、15400ST時代と比べると30万円以上の価格差・・・

買取相場が上がる要因は様々ですが、一つに「ブランドの定価が上がる」というものがあります。

15400ST自体は生産終了ですので定価に縛られることはなくなりますが、15500ST(だけではありませんが)の定価が上がり、それに比例して相場が上がると、釣られて15400STもどんどん買取相場が上昇する可能性は高いです。

もちろん相場というのは不安定なもので、断言できるものではありませんが、今後もこの傾向が続いてくとみられています。

そう考えると、2020年以降、むしろ「売り時」の本番になるのではないか、そんなバイヤーからの声も聞こえてきます。

 

あわせて読みたい関連記事

 

2020年の買取相場動向⑤シルバー文字盤の存在

オーデマピゲ ロイヤルオーク 15400ST

実は、新作15500STに、シルバー文字盤はラインナップされていませんでした。

定番の黒・青の他、2017年に15400STに追加されたグレー文字盤が新作にも登場していたのですが、実質シルバーは41mmサイズのSSロイヤルオークでは廃盤と思われていました。

そのため、15400ST時代のシルバー文字盤がプレミア化を遂げるのでは、と騒がれておりました。

しかしながら2020年、カタログを見ると15500STにシルバー文字盤のラインナップがひっそりと追加されているのです!!

要望が多かったのでしょうか。シルバーが良い!という層は少なくありません。

 

なお、今の時点では15400STの相場が全体的に上がっており、シルバー文字盤だけが上がったり下がったりしている、と言った様相はありません。

ロイヤルオーク 2020年新作 シルバー文字盤

出展:https://www.audemarspiguet.com/jp/

そうは言ってもロイヤルオークのシルバー文字盤は他社のそれに比べれば大変な人気です。

また、黒や青にはないドレッシーさ、上品さがロイヤルオークの「ラグジュアリースポーツウォッチ」というコンセプトによくマッチしており、シルバー文字盤でなければならない、といった方々もいるほど。

シルバー文字盤もまた、近年類を見ないような高騰を遂げています。

買取に躍起になる専門店は全国各地に見られます。

そのため、高い価格を維持するシルバー文字盤は、新作によって注目度を集めていることも相まって、かつてないほど売り時を迎えていると言っていいでしょう。

 

 

結局2020年、15400STは売りか待ちか?

オーデマピゲ ロイヤルオーク 15500ST

出展:https://www.facebook.com/audemarspiguet/?ref=page_internal

 

15500STの登場によって、オーデマピゲ ロイヤルオーク 15400STの買取相場は2020年にどう動くかを考察いたしました。
結局、2020年、15400STは売るべきなのでしょうか、それとも様子見なのでしょうか。

腕時計相場は安定するものではなく、日々変動しています。
そのため、絶対に今が売り時、ですとか、買い時、といったことは断言できません。

ただ、15500STの発表から一年が経過し、かつ15400STの生産が終了した・・・このご時世にさらにロイヤルオークに注目が集まっている今というのは、一つの節目なのかな、とは思います。

事実、15400STに目を向けてみると、かつてないほどの相場を維持しているのは前述の通りです。

 

オーデマピゲ ロイヤルオーク 15400ST

 

一方で売りたい時が売り時とも申します。
もし今15400STを愛用しているのであれば、そのまま大切にお使いいただくことをお勧めします。

そして別の時計が欲しくなった・・・そんな時に売るという選択肢ができるのが、時計ならではのだいご味ですね。

当店GINZA RASINでは、オーデマピゲ製品の豊富な販売ルートを確保しており、常時他店よりも高額買取を積極的に行っていると自負しております。
相場やモデルにかかわらず、オーデマピゲの売却についてはぜひ一度お問い合わせください!

 

まとめ

人気のオーデマピゲ ロイヤルオークの、15400STの2020年買取相場動向。そして15500STの影響や売り時について考察いたしました。

2020年は以下のことが考えられます。

①15400STの生産終了も相まって、流通量が激減・相場が上昇中
②15500STの厚みが敬遠され、15400ST人気がますます高まる可能性も
③15500STの定価上げも見逃せない・・・
④シルバー文字盤は青文字盤に比べればプレミア相場ではないものの、現状高い伸び率を記録している

そうは言っても繰り返しになりますが売りたい時が売り時です!

どうしようか迷ってしまう・・・そんな方は一度お気軽にお問い合わせください!
当店ではスマートフォンでのかんたんLINE査定など、気軽に査定をご利用いただけますので、納得の金額が出たら売る、というのもアリですよ!

 

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